1792年創業。木屋は包丁を中心に様々な生活の道具を提供しています。

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日本橋木屋 東京ミッドタウン店

〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番4号 ガレリア3F
営業時間 11:00 〜 20:00


TEL 03-5414-2088、FAX 03-5414-2089

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デザイン・設計:萬代基介建築設計事務所

日本橋木屋東京ミッドタウン店にて
2017年 第6回木質建築空間デザインコンテスト
インテリア部門賞受賞


岩手県盛岡市
釜定
kamasada

2021年3月3日(水)〜 3月16日(火)

釜定は、明治時代から続く岩手県盛岡市の南部鉄器の老舗。
釜定鉄器商材は一年以上待ちで注文した商品が入荷するような希少で人気なものばかりです。そんな知る人ぞ知る鉄器デザイナーの人気職人である宮伸穂氏が三代目となります。
氏がデザインした木屋限定の手燭や、ユニークなパネル、なかなかお目にかかれない鉄瓶をご紹介しております。







日本橋木屋オリジナル小倉織

紺霜降
小倉織を再生させて染織家築城則子氏と『縞縞』ブランドで世界から注目されている小倉クリエーションの多大な協力により生まれた木屋オリジナル生地が【紺霜降】です。

紺縞霜降
木屋オリジナル生地【紺霜降】を手掛けた築城則子氏による新たな小倉織生地【紺縞霜降】が生まれました。

《霜降り糸と木屋【紺縞霜降】》
霜降り糸は撚りをかける段階で2種類の色糸を無味合わせて作られています。
【紺霜降】では、木屋の紺暖簾にちなみ黒と濃藍の糸を撚り合わせルコとで無地でありながら深みのある色「木屋紺」を表現しました。
【紺縞霜降】では、その「木屋紺」に同系色の縞が入ることで影のような効果を生み、木屋の男前の粋が表現されています。


紺縞霜降2016細縞
2016年、木屋紺に同系色の縞が入ることで男前の粋を表現した【紺縞霜降】に新しい細縞が加わりました。


紺縞霜降2018ゆらぎ
2018年、木屋オリジナル小倉織霜降生地に、ダイナミックに鼓動する縞が木屋紺の深い藍色と呼応する動的な縞の表現の「ゆらぎ」が加わりました。